トップ複眼道場について

複眼道場

矛盾を感じ、抱え、進む、力。

複眼道場について

この道場そのものの思想、道具立て、どういう人のためにあるのかを書いていきます。随時追加していきます。

複眼道場とは何か
名前の由来、なぜ「複眼」なのか、なぜ「エニアグラム × インテグラル × AI」の組み合わせなのか。この道場の設計思想をまとめています。
垂直的成長と水平的成長
成長には2種類ある。部屋を開けていく「水平」と、ハシゴで上の階に上がる「垂直」。複眼道場が目指しているのは、この「上の階」のほうです。
なぜ「超えて含む」なのか — この道場が直す・克服するを使わない理由
「直す」は前の自分を否定する。「超えて含む」は前の自分を足場にする。この道場が3つの道具を併用し、時間軸を長く取り、稽古と呼ぶ理由の根っこにある設計思想。
複眼道場の独自フレームワーク
エニアグラムやインテグラル理論の一般知識と、このプログラムが独自に組み立てた視点の一覧。4層モデル、自己強化ループ、噛み合わせフレーム、成長の逆説テーブルなど。
この道場内の解説記事について

ここに置いてある解説記事は、エニアグラム・インテグラル・AI に初めて触れる人にも届くよう、できるだけフラットで構造的な書き方にしています。「いろんな見方がある」を大事にする立場で、断定や決めつけはしません。

柳川慶太個人がもっと尖ったスタンスを取ったり、エッジを効かせた論考を書いたりするのは note メンバーシップの方です。同じテーマでも、こちらは「中立な解説」、メンバーシップは「主観の強い視点」という棲み分けにしています。

もっと深く知りたい方へ

複眼道場 メンバーシップ

エニアグラム・インテグラル・AI を交差させた考察を、note のメンバーシップで続けています。

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