この道場そのものの思想、道具立て、どういう人のためにあるのかを書いていきます。随時追加していきます。
ここに置いてある解説記事は、エニアグラム・インテグラル・AI に初めて触れる人にも届くよう、できるだけフラットで構造的な書き方にしています。「いろんな見方がある」を大事にする立場で、断定や決めつけはしません。
柳川慶太個人がもっと尖ったスタンスを取ったり、エッジを効かせた論考を書いたりするのは note メンバーシップの方です。同じテーマでも、こちらは「中立な解説」、メンバーシップは「主観の強い視点」という棲み分けにしています。